bbs0509


■編集長
>>返信
2005年8月15日、敗戦記念日に大量の書き込みをしました。
各項目で返信がもらえたらうれしいです。
by 編集長
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08/15/21:38

■編集長
>>返信
コミケ・レポート
2005年8月14日(日)に東京ビックサイトに行きました。
10時に到着しましたが、ものすごい行列で、入場するまでに40分かかりました。
炎天下で待たされたので苦痛でした。
並ぶのが嫌ならば、10時40分に到着するようにするべきです。
ビックサイト内は、その場に立ち止まることが出来ないほどの人の流れです。
コスプレした人も大勢います。
西1・2ホールに行きました。
今回の目的のひとつ、岡田斗司夫の同人誌は・・・落ちていました。
落ちるとは、発行が間に合わないという意味です。とほほ・・・
しかし、唐沢なときの「パチモン大王」は、しっかり買えました。
直接サインもしてもらえました。
内容は、昭和の時代の偽キャラクター商品の紹介です。
この区画では、変な研究論文を売っているサークルが多く、関心する事が多いです。
大学の漫画研究部は、部誌を無料で配布していました。
西3・4ホールは、企業ブースとコスプレ広場です。
企業ブースは、萌系新作ゲームの宣伝をしていました。
商品を買うと、頭が痛くなるような萌系図柄の紙袋がもらえるようです。
萌袋を堂々と持っている人には、ちょっと引いてしまいます。
私は、「くもとちゅうりっぷ」という戦前アニメのDVDを買いました。
東1〜6ホールは、萌の嵐でした。
現在、どんなキャラクターが人気があるのかがわかりました。
しかし、それが漫画?アニメ?ゲーム?なのか、さっぱりわかりません。
女性の女性による女性のため同人誌地帯は、なんだか恐ろしくて近づけませんでした。
全体を廻って感じたことは、コミケは巨大市場だということです。
ひとりの人から¥1000円の出費をしてもらうのは難しいと思います。
しかし、参加者全員が欲しがるオフィシャル・グッズを¥100円くらいで販売出来たら、
ものすごいビジネス・チャンスになると思います。
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08/15/21:34


■編集長
>>返信
〜漫画が原作のドラマについて語ろう〜
テレビドラマ「ドラゴン桜」は良いですね。
受験勉強をエンターテイメントとして見せるのは画期的です。
古典は、まず漫画を読んで作品の流れをつかむ!
「源氏物語」は昔の人が書いたエロ本である!
英語を身に付けたければ、洋楽を聴け!
・・・などは私が言っていることと同じでした。
機会があれば原作の漫画を読みたいです。
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08/15/21:34


■編集長
>>返信
〜漫画が原作のドラマについて語ろう〜
「電車男」は俳優のオタク度が高いことに気が付きました。
主演の伊藤敦史は、仮面ライダー出身!
ただし、とんねるずの番組でのチビノリダーでしたが。
佐藤江梨子は、キューティーハニー
エルメス役の伊藤美咲は、オタクと無縁のように感じますが、
テレビドラマ「逮捕しちゃうぞ」では、しっかりコスプレで演技をしていました。
悪役のボブ・サップに放り投げられたりしていました。
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08/15/21:33


■編集長
>>返信
〜漫画が原作のドラマについて語ろう〜
「はるか17」は予想以上に業界の内幕ものです。
主演の平山あやかの過去の出演作は知らないのですが、
コメディをきちんと演じられるのが立派です。
いずれ仲間由紀恵のような位置になると思います。
このドラマの見所は、脇の役者と演出です。
特に笑えるのが、敵のプロダクションの社長です。
見た目はアントニオ・バンデラスなのですが、とても間抜けなのです。
この落差を利用した演出パターンに私は弱いです。
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08/15/21:32


■編集長
>>返信
〜漫画が原作のドラマについて語ろう〜
「アストロ球団」が超深夜枠で始まりました。
第1話は、本物のプロ野球選手が登場していました。
野球好きにはたまらない演出だったのだと思いますが、野球に興味関心の無い私には、下手な演技にしか見えませんでした。
このドラマに期待することは、はっきりいって「少林サッカー」です。
クンフー・スターのソニー千葉もしていることですし、大げさな演出に期待しています。
くれぐれも大馬鹿映画「地獄甲子園」を越えられなかったなんてことがありませんように願います。
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08/15/21:32

■編集長
>>返信
〜漫画が原作のドラマについて語ろう〜
「特命係長・只野仁」は最高です。
この数年間のテレビドラマの一等賞です。
原作は、はっきり言って地味です。
発生する犯罪は現実的でドロドロしています。
只野は、サラリーマン姿と変装した姿の差があまりありません。
行動パターンが普通の探偵です。
テレビドラマは、とても派手です。
ストーリーは、原作にかなり忠実なのですが、
笑わせようとする場面、アクションの場面が追加されています。
演出の勝利です。
特に好きなのが、高橋克典がブルース・リーになりきるところです。
1970年代には多くの偽ブルース・リー映画がありましたが、どれも納得のいかないものばかりでした。
最大の理由は、役者が格好悪かったことです。
しかし、高橋克典は良いです。いけてます。
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08/15/21:31


■編集長
>>返信
テレビドラマ「電車男」を観ました。
どうせ、アキバ系の人物をおちょくるだけの内容だろうと思っていたら、大間違い。
私は、制作者の誠意を感じました。
内容以上にビックリしたのがオープニング・アニメです。
20代以下の人にはわからないでしょうが、あれは、GAINAXの前身ダイコンフィルムが制作したアニメーションそのものなのです。
音楽も同じです。
どうやら制作者自身が超オタクなようです。
あのOPによって40代以上のオタクのハートは捕まれています。
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07/11/18:21

■野良猫
…見ればよかったなぁ。
MAIL  --
07/12/14:21

■編集長
私は、全話DVD録画する予定です。
夏は野球中継があるので、油断していると撮りそこないます。
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07/12/18:30

■野良猫
この間の「電車男」見ました。…オープニング、圧巻ですね
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07/20/16:37


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